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グランドクロスを終えて
Posted on 6月 28th, 2010 No comments地球は6月21日に夏至点を通過し、6月26日には太陽系の一大イベント、「グランドクロス」を終えました。宇宙の事象は正確に目標通りに完了しました。地上の事象は宇宙に比べれば精度は落ちるかもしれませんが、定まった方向にどうやら、行くようです。
最近の興味:日月神示(古神道系。一種の預言書)
最近聴く音楽:Flying LotusとPendulumパラダイムシフト(意識の転換点。Ωポイント)は確実に近づいています。それを敏感に素早く察知して動き始めるか、気付かずに過ごすかは、すべてあなた次第。
Pendulum – Other Side
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All I do is run tonight
Posted on 11月 28th, 2009 No comments光と音に合わせて踊ろう、必ずしもぴったり合わせなくても大丈夫。
King Christian – Mew
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Friends
Posted on 11月 24th, 2009 No comments2009年11月の3連休は、僕にとってかけがえのない思い出となった。
僕の一生のうちで、またこのような休日が訪れることはあるだろうか。たくさん歩き、たくさんのものを観て、たくさんの人と会い、たくさん身体を動かし、
たくさんの音楽を聴き、たくさんの写真を撮り、たくさん感じ、たくさん話した。この素晴らしい3日間をセッティングしてくれた僕の仲間たちの数は100を超える。
仲間に感謝したい。そして、一人の先生には、ほんとうに、感謝してもし尽しきれない。
ありがとうございました。大切な、ほんとうに大切な友達が、僕にはいます。
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Vampire Weekend
Posted on 11月 19th, 2009 No commentsVampire Weekend@代官山UNITに行ってきたのでレポート。
11月17日。
夜6時半に恵比寿に到着。
雨が冷たい。
頭が寒いのでh&mのニット帽をかぶる。あるいてza houseに行く。
チケットは完売らしい。
地下に降りて荷物をロッカーに入れる。
さらに階段を降りてホールへ。
すでに前の方は人で埋まっている。入場時1ドリンク制なのでカシスソーダを頼む。
飲んでから階段を数段下りて人だかりに加わる。Vampire Weekendが出てきたのが七時すぎ。
4人組。
普通な雰囲気。
最初の2曲はデビューアルバムに入ってない曲。
来年発表の新アルバムに入ってるのだそう。
Stereogumで紹介されてたなー。大好きなM79が聴けて満足。
アルバムバージョンと異なり、
オーケストリアルな感じはしないけど、
NY風情たっぷりでとてもよかった。Campusから連続してのOxford Commaも素敵だった。
まさにかつての大学生バンド。
どうやら聴衆の盛り上げかたを熟知しているらしい。Vampire Weekendの良さは、流行りのPassion Pitのように
踊れるところがあって、しかもビートがゆったりしているところ。
どうやっているのかしらないけど、ドラムの音質(?)が普通と違っていた。闇雲に、早くする必要はない。
それはこれからの生き方にも通用するような気がする。ライブは1時間くらいで終了。
帰りにカレーうどんを食べる。セットリストを掲載。
参照元(いつかオーライ)White Sky
Holiday
Cape Cod Kwassa Kwassa
I Stand Corrected
M79
Bryn
Cousins
California English
One (Blake’s Got A New Face)
A-Punk
Run
The Kids Don’t Stand A Chance
Campus~Oxford Comma
***Encore***
Mansard Roof
Horchata
Walcott -
TAICOCLUB’09 KAWASAKI
Posted on 9月 20th, 2009 No commentsムームと相対性理論を聴きにtaicoclub’09 KAWASAKIに行ってきた。
ロックフェスではサマソニに3回くらい、こういうレイヴ系には、
2006年のGAN-BAN NIGHTに行ったくらいで、野外フェスでは、
2005年のヨーロッパ旅行でベルギーのGraspopに行った時以来だ。初めてではなかったので、「こんな感じだろう」というイメージを持って臨めた。
<健全>な人たちがほとんどだったのでよかった。
僕は、パーカーと綿パン(UNIQLO)を着ていったのだけれど、
フジロックに行くような、アウトドアファッション
(アウトドアウェア上下と登山靴)の野外フェス常連らしき人たちが
多かったので、今度参考にしようと思った。場所は川崎の東扇島公園。まわりは海と石油コンビナートに囲まれていて、
まさに殺風景だったけど、設備は全然問題なく、3ステージどこも良かった。
でも、かなり風が強くて、寒かった。mumとても良かった。けっこう前の近いところでみれた。
7人いて、ボーカルはメイン3人。女性2人。ソプラノ圧巻。
リコーダーとかピアニカとか知らない楽器とか、
この音はどこから出てるんだ?と思った。
新作”Sing Along to Songs You Don’t Know”と
”Go Go Smear The Poison Ivy”からの曲が多かった。
”Hullaballabal£”と”Sing Along”と”Blessed Brambles”もよかったけど、
やっぱりラストのアイスランディックな”Green Grass Of Tunnel”のほうがいい。
もうちょっと聞きこんでたら泣けたな。相対性理論はベーシストの真部脩一さんが出なくて代わりに渋谷慶一郎さんが
キーボードで応援という感じだったので、アルバムと雰囲気が違った。
相対性理論はSTUDIO VOICEの特集とNHKで坂本龍一さんがコメントしてたのを知って
聴いてみたのだけれど、聴いたら「これは」と思った。
独特の世界観があって、曲の印象がすごく頭に残る。
やくしまるさんが「電池が切れてもうごくんだよ」と言ってた。他には、熊谷和徳さんのタップダンスを生で観れて良かった。
タップダンスってフォークというかジャズというか、シュールな
曲と合うのかと思ったけど、テクノの重低音ともよく合っていた。
JAMES HOLDENを聴きながら揺れているうちに空が明るくなった。聴いた順
*DJ NOBU
*野崎良太(Jazztronik)
*INO hidefumi
*Luke Abbot
*mum
*相対性理論
*Carl Craig
*DJ KRUSH&熊谷和徳
*Sascha Dive
*JAMES HOLDEN


