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Divergence
Posted on 10月 31st, 2009 No comments分かれみちにやってきて君はどちらかのみちを選ぶ
君は前にも分かれみちがあったことを知っている前の分かれみちには前の君がいた
前の君は今の君がどうしているかなんて知らない前の君は前の前の君が選んだ方へ行った
そのみちを選んでどうだったかは今の君が知っている分かれみちで立ち止まることはできない
君がたとえ止ろうとしても
気が付くと君の足はどちらかのみちに引っ張られているいま、君は分かれ道にやってきた
これからの君は今の君が選ぶ方に向かう
これからの君が次の分かれみちで待っている●Google翻訳(日本語→英語)
You came my way is to choose the way of either separate
You know well that there was a divided road beforeThe road is divided into before you had before
Before you know that you do not care how you are nowIf you chose before you went to the ex –
How did you choose the way that you now knowStand on the road can not be divided
Feet you even notice that even if you are pulled into the road eitherNow, you’ve come to the fork
You choose the future is heading toward you right now
Waiting for you at the next road is divided into the following -
What are we made of…
Posted on 10月 30th, 2009 No comments僕たちのからだは何でできている?
原子によって。
炭素。水素。酸素。窒素。燐。硫黄。
ナトリウム。カリウム。カルシウム。鉄。それと微量金属。
分子によって。
炭水化物。タンパク質。脂質。核酸。それとたくさんの水。
細胞によって。
器官によって。僕たちのからだは
僕たちが食べているものによってできているともいえる。
僕たちがいつものように食べているのはどれも
かつて生きていたものの一部だ。
だとすれば、
僕たちのからだは無数の生き物によってつくられている。僕たちの体液は海水の塩分濃度に近い。
僕たちの歯や骨は大地に似ている。
骨格を覆う僕たちの皮膚や筋肉は大地の上に棲む生き物たちだ。
そう。
つまるところ僕たちは、星によってつくられている。●Google翻訳(日本語→英語)
We have bodies made of?By atom.
Carbon. Hydrogen. Oxygen. Nitrogen. Phosphorus. Sulfur.
Sodium. Potassium. Calcium. Iron. Trace metals proceed.
The molecule.
Carbohydrates. Protein. Lipids. Nucleic acid. A lot of water to that.
The cells.
The organ.Their body that I can also say that by what we eat.
That we always eat it as part of the past, but none were alive.
Does this mean that we are bodies created by the myriad creatures.We are close to the body fluids of seawater salinity.
My teeth and bones are similar to their land.
We cover the skin and muscles of the skeleton is on the creatures that inhabit the earth.
Yes.
The bottom line is we have been created by the stars. -
You are the wonderland
Posted on 10月 29th, 2009 No comments信じること
私の中にはなくてあなたの中にあるものを信じること
私の中にあってあなたの中にはないものを信じること
私の中にもあなたの中にもあるものを信じること
私の中にもあなたの中にもないけれど
どこか遠くにあるものを信じること信じること
それは言葉のもっている力を想うこと●Google翻訳(日本語→英語)
Believe
I believe in something that you rather than in
You are in the midst of what I can not believe
Some believe in what you and I in
You may not have in my well being
To believe that somewhere in the distanceBelieve
It forces you to think of words that have●Google翻訳(日本語→ロシア語)
Верить
Я верю в то, что вы, а не в
Вы находитесь в среде, о чем я не могу поверить
Некоторые верят в то, что вы и я в
Вы не можете иметь в своем благосостоянии
Полагать, что где-то на расстоянииВерить
Она заставляет вас думать о словах, которые●Google翻訳(日本語→韓国語)
믿기
내 안에 아니라 당신 안에있는 무슨을 믿을 수
내 안에 있고 당신 안쪽에없는 것을 믿는 것은
내 안에도 당신 안에있는 무슨을 믿기
내 안에도 당신의 사이도 아니지만
어딘가 멀리있는 무슨을 믿을 수믿기
그것은 단어가 가지고있는 힘 생각을하다 수 -
A gust of wind
Posted on 10月 28th, 2009 No commentsたとえそれが
一瞬の刹那のうちに吹いた風だったとしても
それが遠くの木の葉を揺らすのと
それが僕のそばを通り過ぎるのとでは
なにかが違うのではないだろうか●Google翻訳(日本語→英語)
Wind blew out as the moment was the moment it may be
In the past the side of me and it leaves in the distance and the swing at it
Perhaps something in the difference●Google翻訳(日本語→スペイン語)
Viento como el momento era el momento en que puede ser
En el pasado la parte de mí y deja en la distancia y el swing en el que
Tal vez algo en la diferencia●Google翻訳(日本語→マレー語)
Angin bertiup sebagai saat ini adalah saat ini mungkin
Di masa lalu sisi saya, dan dedaunan di kejauhan dan ayunan di itu
Mungkin sesuatu dalam perbezaan -
書いていないこと
Posted on 10月 25th, 2009 No comments今月2つ目の投稿です。
twitterのほうのアクティビティは上昇していて、
ブログに書いていないこともさらっと書いてあったりします。今月はいろいろ面白いことがあって、
書きたいことはたくさんあります。
ですが、それをここに「書いている暇」が惜しいような気がするのです。つまり、執筆を生業としている人と比べて、
わたしたち普通の人には、書くためのまとまった時間をつくるのが
なかなか大変だということです。すでに、ブログのArticleにtwitterでの一日の発言を<まとめ>として投稿している人もいますね。
ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)
という本が話題ですが、世界が変わっていきつつある状況をじかに感じられることはうれしいです。
ということで箇条書き。
- 『空気人形』(是枝裕和監督、ペ・ドゥナ主演)おもしろかった。
- いまは、研究室に通って研究する期間を過ごしている。
- IFMSA-Japanという世界医学生連盟の日本支部の総会に参加した。
- h&m Shibuyaの4Fメンズコーナーでデニムとパーカーとニットを購入した。
- Adobe photoshop CS2で大学祭のための救命医学の勉強会のポスターを作成した。
- ポスターを印刷して、学内の目につきやすい所に掲示した。
- 大学祭でAEDの使い方に関する講習を行った。
- 反貧困ネットワーク主催の世界貧困デーのイベントに参加して、人文字の一部になった。
- 『リミッツ・オブ・コントロール』(ジム・ジャームッシュ監督)おもしろかった。
- 肉をあまり食べていなかったら、体重がみるみるうちに5kgくらい減った。
- ある人の進路相談役になった。
- 『生きてるものはいないのか』(五反田団)を東京芸術劇場で観た。
- システムアーティスト安斎利洋さんの触覚的自我ワークショップに参加した。
- 自転車仲間たちと小田原駅から箱根の大涌谷まで行った。
すっかり自分で自分のことを管理できる悦びに浸っています。
Windows 7が発売されましたが、当面自宅デスクトップは
Vistaで行こうかなと思います。それよりも、Windows 7発売で価格が下降気味(価格.comを参照)の
Macbook Proがほしくて仕方ないです。




